多肉植物「春の花」

たまたま春にウチで咲いてた多肉の花を紹介。

「ハオルチア」の花茎がひょろひょろとうねって、
おなじみの白い小さな花がいくつか。

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--3月30日撮影

「不死鳥」はずいぶんと生長しないと花を付けないんですね。
毎年挿し芽で更新してたから、咲いた事が無かったです。
今回、2年間伸ばし続けて、ようやく開花。

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--4月7日撮影

花モノ「カランコエ」は1月から咲き始め、今も咲いてます。
半年以上も咲き続けるのは、さすが鉢花として改良された園芸種です。

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--4月11日撮影

「ベビーサンローズ」は見切り品のポット苗から、
平鉢に植え替えたら、すぐに復活。

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--4月29日撮影

「リビングストンデージー」、最初は沢山の花を付けて、良かったんだけど。
今、不調、花も蕾も無く、葉色も良くない。立ち直りに期待してます。

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--5月3日撮影

この「マツバボタン」は大輪。
花数は少なめですが、とにかく大きくて見事。

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--5月20日撮影

「花キリン」、ウチでは冬季に落葉。
どうも生長がよくないです。

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--5月25日撮影

「紅輝炎」の花は可愛くて、お気に入り。
何故か、増殖に失敗してばかり、
野良猫にひっくり返されたり、不覚にも水遣り忘れたり。

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--6月3日撮影

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